2008年10月19日

大沢樹生元光GENJIが語るジャニーズの凄さ

大沢樹生で印象的なコメントはなんといっても

”やっぱり有名球団のいちプレーヤーよりも、弱小チームでもいいから自分は4番打者でいたいと思っています”

でした。大沢樹生がカッコイイって感じた瞬間です。

大沢樹生の風貌は、目殺師と異名をとるほどの鋭い目つき。それが今でも衰えてないと思います。

94年にジャニーズ事務所をやめて以来、試行錯誤を繰り返し、自ら芸能事務所を立ち上げるなどまさに弱小球団での旗揚げ。

それでいて大沢樹生は、俳優業と社長業を兼務するなどバイタリティは衰えないですね。

それがジャニーズでの若手にないところでしょうね。

タグ 
posted by 映画のような恋 at 15:55| 芸能恋愛簿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする